ラオスのソフトクリーム屋台

ラオスのソフトクリーム屋台

ラオスには最近いろんなものが流入してきている気がします。メコン川沿いの恐竜パーク?とか。。あ、話がそれそうなので戻します。

今回の記事は最近流行り始めているDUCA’TIMというソフトクリーム屋さんについて記事にしました。ヴィエンチャンと、ルアンパバーンでも展開しています。

ヴィエンチャン

2018年の秋くらいからだったと思いますが、夕方から突如としてソフトクリーム屋台は現れはじめました。多いときには10人弱が並んでいる人気店です。

場所:soft serve ice cream vientiane (google map)
営業時間:夕暮れ時~??
休業日:なし(と店員さんは言っていました)
価格:レギュラー 8,000 LAK(100円ちょっと)
   ミニ 5,000 LAK(100円弱)

通常サイズは5色のコーンから選ぶことができます。ミニサイズは通常の茶色?コーンのみ販売しています。

私が食べたときは味はバニラとグレープ、あるいはそのミックスでした。定期的に味が入れ替わるようです。

専用の機械でもりもり販売しています。ちょっと立ち寄っただけですが常に稼働している感じです。これは儲かっていそうですね~

ブルーベリー色?のコーンで通常サイズのミックスソフトにしました(写真暗い)。割とシャリっとしていてシャーベット的な食感も内包している感じです。ヴィエンチャンでもこんなものを食べれるようになるとは!

暑い夜はソフトクリームで食べ歩きというというのもよいですね。

ルアンパバーン

2019年1月31日についにルアンパバーンでも開店しました!
こちらは午前中から開いているので行きやすいですね。

場所:soft serve ice cream luangphabang (google map)
営業時間:10:00 – 20:30
休業日:なし!(と店員さんは言っていました)
価格:レギュラーコーンorカップ 10,000 LAK(150円弱)

10,000LAKとやや高くなっています。ルアンパバーンのほうが物価が高いのかな?

私の行った日はチョコレート味でした。
店員さん曰く、毎日違う味を提供しているとのことです。

最後まで読んでいただきありがとうございます。皆さまの観光の参考になれば。