マケドニア・銅像コレクション in スコピエ

マケドニア・銅像コレクション in スコピエ

マケドニアの首都スコピエにはなぜか多数の銅像などが見つかります。観光による収入を増やす目的で少し前にたてまくったらしいです。その効果がどれほどあるのかは不明ですが。。。

ということで撮りためた銅像たちを紹介していきます~。ちなみに像の名前は私がフィーリングでつけているものがほとんどですので、正式名称ではありません。カメン・モスト(stone bridge)を中心に見ていきましょう!一部は銅像ではありませんが、やさしい目で見てやってください。

stone bridge (google map)

 

1.戦士の像

alexander the great (google map)

えっ、某大王に似ている?まあ、そうっすね。ただ、大人の事情で公式にはその名前は付けられないとか。ん!?でもgoogle mapには。。。

 

2.騎士

この橋をわたってまっすぐ歩くとオールド・バザールです。

 

3.複数の銅像

橋に向かって右手にあります。旧ユーゴ時代と関係ありそうな。

 

4.偉人

その奥にもう一つありました。

 

5.白い像

こちらは橋の左側です。

 

6.抱き合う二人

その奥にあるほかの銅像とちょっとテイストが違いますね。

 

7.樹の男

さらにその奥にある樹と人間が融合したオブジェです。ちょっと不気味な感じです。

 

8.飛び込み

橋を渡っているときに時にふとしたを見下ろすと、人が!?

と思ったらこれも銅像でした。遠目だとドキッとします。

 

8.学者

先ほどの橋を渡って左側にあります。

 

4.戦士

monument of karposh (google map)

橋を渡ってこちらは右側。風になびくベストに職人の努力を感じます。

 

5.聖キリル・聖メソディウス像

monument of Saints cyril and methodius (google map)

有名な聖人です。スコピエにある大学の名前にもなっていますね。逆光のせいでどう撮っても暗くなっちゃう。

 

6.聖母

olympias monument (google map)

橋を渡って正面。妊娠から子どもの成長に沿って作られているようです。マップに書いてあるオリンピアってなんだっけ??

 

7.ピリッポス2世

philip ii of macedon monument (google map)

圧巻の大きさですね。特にここは写真を撮る観光客でにぎわっています。

 

8.胸像

これもこの辺にあります。ちょっ見つけにくいですが探してみてください。

 

8.男の子と女の子

何かを抱きしめていますね。少なくともあまり楽しそうな雰囲気ではないです。

 

9.ヴァルダル側沿いの銅像たち

川沿いにとにかくたくさん並んでいます。こんなに必要かっていうくらいありますね?

 

10.9人の女性

確か女性の像だったような。あんまりたくさんあるので全部覚えられない。

 

11.修道女

 

12.噴水

 

13.かじられた女性

bitten woman (google map)

アートですね。これは観光街から少し離れています。

 

 

さて広場に戻ってきました。では南方面に行ってみますか。

 

14.白い像2つ目

広場の南側にあります。

 

15.乞食

 

16.ビジネスマン

これは銅像じゃないけど。。

 

17.OL

妙に現代っぽい。

 

18.靴磨き

両刀使いとは。。

 

19.牛

これは結構でかくて、迫力あります。

 

20.家族

この家族は表情があまり楽しそうじゃないですね。。。

 

21.音楽隊

 

22.悩める二人

広場から川沿いにレストラン街を歩いてきました。これはのっぺりしたタイプですね。

 

23.別れ

何かしらストーリーを感じます。

 

広場から凱旋門を抜けて少し行くと公園があります。ここにもいくつかありました。

park woman warrior (google map)

 

24.モニュメント

像というかモニュメント的な?

 

25.男と天使

 

26.みんな仲良く

 

27.会議

 

28.宣言

 

29.魚

 

30.輪

 

31.聖人

 

32.将軍

これどこで撮ったっけ?覚えていない。。

 

33.疾走

これは結構広場から離れていますね。

career (google map)

 

もう疲れました。。。とりあえずこんな感じです。まだまだたくさんあるので気が向けば更新しようかな。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。皆さまの観光の参考になれば。